ff11’s diary

Seraph鯖で遊んでいた june の復帰プレイ記録(今はjujune)

復帰80日目、アトルガンミッション、少女の傀儡

アトルガンミッション、少女の傀儡

マムークの翡翠廟に行くことになった。マムークは初めてだ。ワジャーム樹林から入り口か複数ある。適当に選んで入ってみた。中は立体的になっていて地図を見ただけではわかりにくい。

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変なものを飲んだら敵に変身できた!w 何だこれ?w 絡まれないぞ! 効果時間は15分くらいあるから十分な長さだ。

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あれ・・・いきなり死んだ・・・。変なものを飲んだから?(泣)マムークまで来るの時間がかかるんだよん~(泣

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しかたなく、またラプトルに乗って急行! ほんとマウントのない昔だったら心折れてるよ。インビジないから絡まれる絡まれる。ユニティのエミネンスレコードをこなすには丁度いい。

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そしてバフラフ段丘に出た。ここは秘境か? 自然のマムージャが生息している感じがするぞ! ワイバーンもいる。自然だな~。でも昔はメリポの狩場だったりしたのかなあ。

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そしてクリスタルを触って(何気に大事)、翡翠廟へ!

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中に入ると声がする。私たちは隠れて耳を傾ける。この不滅隊の人、優秀なのかな、さすがというべきか、マムージャの言葉がわかるんだとか。

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そこにはゲッショーが! 何やら報告事をしているようだ。なに~。

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ゲッショーがマムージャに手渡したものはアヴゼンだった。なぜゲッショーが? ルザフとあのインプが連れ去ったのでは?

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アヴゼンは、アルザダール朝の古の技術で作られたもののようだ。そして、アトルガンは伝説の鉄巨人を復活させようとしているのではとゲッショーが報告している。だから、復活させる前にゲッショーの国とマムージャで手を組みアトルガンを滅ぼしてしまおうとゲッショーが同盟を持ちかけている。ゲッショーの国は東方の国のようだし、帝がいるようなので、テンゼンと同じひんがしの国の者のようだ。てっきりウィンダスのものだと思っていた。全然違った。

この時、私たちの気配に気づかれてしまったので、私登場! そしたらゲッショーがオドオドして「せ、拙者は・・拙者は、月照ではござらぬっ! 御免!」といって忍術で消えていったw すっごい驚いてたw

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そしてアヴゼンを取り戻すために戦いとなる。

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ff11、アトルガンミッション、少女の傀儡

アヴゼンとメネジンは特別なオートマンのようだ。ルザフがアフマウの名を聞いてそれを確証したから。

アフマウは怖いもの知らずでワープに入ってしまった。ルザフのところへ追いかけるぞ!

不滅隊のあの若いのは自爆して死んでしまったのだろうか・・・。私を逃がしてくれるなんて、見所があったのに残念だ。